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2016年12月22日

物販紹介

【椿花びらジャム】東京都・伊豆大島

_igp2486伊豆大島在住の下田ご夫妻の手作りジャムです。
甘さ控えめで、椿の香りと風味が広がります。
紅茶に浮かべると花びらが広がり、鮮やかに。
見た目でも楽しんでいただける逸品。
パンなどにもオススメです。

写真 文
幸 秀和

2016年11月11日

物販紹介

【赤米たまより姫】鹿児島県・種子島

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神武天皇の母親である玉依姫が降臨した際に携えていたとされ、
もともとは祭事の時にしか振舞われなかった門外不出の赤米の遺伝子を引き継いで丁寧に作られている赤米です。
プチプチとした食感と豊富なビタミン、ミネラルをいつものごはんに少し混ぜてお楽しみいただけます。

文 長尾 智史
写真 幸 秀和

2016年11月11日

物販紹介

【種子島和紅茶、生姜紅茶・松寿園】鹿児島県・種子島

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「種子島和紅茶」
日本一早い新茶の里といわれる種子島で、ミネラルいっぱいの風や、太陽の光をいっぱい浴びて育った緑茶品種の茶葉を紅茶に仕上げました。渋みが少なく、やさしく甘い味わいは、ストレートはもちろん、お砂糖やミルクと一緒でも美味しく召し上がれます。

「種子島生姜紅茶」
種子島の紅茶に種子島の恵みを受けながら育った風味豊かな生姜をブレンドしました。体を芯からポカポカに温めてくれます。生姜のピリッとした風味とさっぱりとした紅茶の喉越しが合わさり、爽やかな味わいをお楽しみいただけます。

文 長尾 智史
写真 幸 秀和

 

2016年11月11日

物販紹介

【希少種子島茶「松寿」・松寿園】鹿児島県・種子島

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日本一早い新茶の里といわれる種子島で、選抜育成し、3月中に摘採される希少種。爽やかな「ミルク香」とほのかに感じる甘味が特徴の浅蒸し製法の茶葉です。
茶葉本来の香りや甘味を存分に味わっていただける逸品です。

文 長尾 智史
写真 幸 秀和

2016年11月11日

物販紹介

【安納芋グラッセ・酒井屋】鹿児島県・種子島

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さつまいもが初めて栽培された種子島。種子島安納地区で栽培された安納芋だけを使用し、芋本来の自然の色や甘味を生かすようそのまま蜜漬けし、グラッセに仕上げました。柔らかな食感とふんわり広がる安納芋の甘さをお寛ぎのひとときにどうぞお楽しみください。

文 長尾 智史
写真 幸 秀和

2016年11月11日

物販紹介

【七つの海】鹿児島県・種子島

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美しく、華々しい黒潮に囲まれた種子島。島の最南端、門倉岬で海水を加熱せずに、 枝条架という竹で作った櫓に流し、風力と 太陽光で濃縮させた海水を温室でじっくり結晶化させた生産量が限られた希少なお塩。
辛味は強くなく、ふわりと後から塩気を感じる優しい味わいは付け塩やお肉やお魚にぱらりとかけてお使いいただけます。

文 長尾 智史
写真 幸 秀和

2016年11月11日

物販紹介

【紫芋グラッセ・酒井屋】鹿児島県・種子島(西之表市)

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さつまいもが初めて栽培された種子島。厳選された種子島産の紫芋を焼き芋にし、鮮やかな紫色を生かして蜜漬けにしました。ポリフェノールやアントシアニンが豊富に含まれています。

文 長尾 智史
写真 幸 秀和

2016年09月15日

物販紹介

【大島紬】鹿児島県・奄美大島

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1300年の歴史をもつ大島紬は、 世界三大織物にも選ばれる 日本を代表する織物です。
「染め」「織り」に30近くの工程があり、 一反織られるのに半年以上もかかります。
華やかな印象の「龍郷柄」や 落ち着いた雰囲気に十文字が入っている 「秋名バラ柄」は女性物の最高位。 男性物の最高位は西郷隆盛の名を冠し、 最高の技術が要求される「西郷柄」 などがあります。

写真 文
幸 秀和

2016年09月15日

物販紹介

【がじゃ豆】鹿児島県・奄美大島

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三百年を超える歴史を持つ奄美特産黒糖を独特の技術で落花生に加味した自然食品。
黒糖と落花生の独特の風味がお茶の友として好評で、
奄美群島を始めお土産としても人気です。

写真 文
幸 秀和

2016年09月15日

物販紹介

【すももジャム、たんかんジャム】 鹿児島県・奄美大島

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春になると桜や梅に似た白い花を咲かせ、収穫期は夏の訪れを感じる果物です。
すっぱいもも(酸っぱい桃)から「スモモ」と名付けられました。

たんかんはミカン科の常緑樹で「ポンカン」と「オレンジ」の自然交配種。
酸味が少なく甘味に富むのが特徴です。奄美大島では、鶏飯の風味付けなどに
使われています。

コトコトと長時間煮詰めて、丁寧に手作りされた南の島の恵みです。
クラッカーやヨーグルトなどにお使いください。

写真 文
幸 秀和